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一、付け加えず、削らず、脚色せず
──事実そのままを伝えることを第一義とする。
二、事実を書き、感情では書かぬ
──主観や誘導による記述ではなく、裏付けある客観的な事実報道を貫く。
三、社会全体に問いを投げかける
──事件や現象を、社会的文脈の中で問題提起として扱う。
四、虚偽・誤報・偏向は厳に慎む
──誤りを恐れず訂正を公にし、信頼を損なわぬ姿勢を堅持する。
五、福祉国家としての日本の姿を守る
──弱者の声をすくい取り、格差や制度の歪みに光を当てる。
六、健全な民主主義の土壌を耕す
──権力の監視を怠らず、政治・行政・経済に透明性を求める。
七、愛国心を道具にせず、憎悪を煽らぬ
──ナショナリズムやヘイトを報道に持ち込まぬ姿勢を貫く。
八、次の世代に誇れる国を
──子どもたちに伝えるべき価値観を見据えて筆を執る。
九、戦火なき日本を守る意志を持つ
──安全保障を口実とした軍拡や好戦的論調に無批判に加担せぬ。
十、広告主や権力に迎合せず、自立した報道を行う
──記者魂を失わず、「第四の権力」としての役割を自覚する。
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